cobakoba日記

2007年、サンデーアングラーへ転身した釣りバカのフライフィシング日記。 

期待外れ・・・。

2018年6月16日(土)

週末の土曜 自宅に夕方4時半には遅くとも戻らねばならぬ予定。。。


天気は期待できないけど、とりあえず早起きして窓から外を覗くと、雨が止んでいた。


ワールドカップの年は毎回 寝不足の釣りになる。


家族にはいつ寝て、いつ起きて、いつ出掛けたのか分からないと言われる(笑)


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家から一時間弱。

森の中へ籠る。


シトシトと降り続いた雨にも渓の水は濁りを見せない。

どころか・・・少し水量少ないか??






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期待を胸に山に分け入り、渓へ降り立ちフライを流してみたものの、反応薄っ!!

写真のヤマメで良いサイズの方。




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こんなのが5匹位。


春先より小さいサイズが14~15匹くらい?


しかも、テレストリアルのパラではなかなか食ってくれない。

CDCアントや小さ目の黒いソラックスでやっとガップリ食ってくるようなった。


この日もガッツリと釣り上がり・・・いや・・・沢歩き。


インパクトのあるサカナとの出会いは訪れなかった。



ただ・・・




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インパクトのあるカエルと出会えたよ。 (水中写真)


手足伸ばすと余裕で手のひらから零れるサイズで、毒々しい色彩。

素手で捕える勇気は出なかった。

が、後で調べたら普通にモリアオガエルなのね。

こんな柄のヤツもいるなんてねぇ。


釣れないので、思ったよりも時間掛からずに帰宅できました。



やっぱり遠征必要な時期ですね。





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  1. 2018/06/19(火) 12:54:09|
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今年初の秋田

2018年6月9日(土)~10日(日)

今シーズン初の秋田へ。



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雪が多かった今年の冬。

暑い日が続いた今年の春先。

季節外れの豪雨があった5月。


タイミングを計るのに苦労する事例ばかり。


HIDEさんに事前に渓の状況を聞くと、水位はイイ感じだけど、水温が低いような気がすると言う。


水位さえ釣り出来るレベルなら入ってみたい。

で、HIDEさんと渓に入り込んでみた。


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入ってみるとなるほど見た目良い感じだが、水温は9℃。

まあ ここではその水温で数年前にも良い釣りが出来ていたので、大丈夫でしょ。


やけに人が多いのだけが想定外(笑)


だけど、釣れてくるのはアベレージ9寸アップ。




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吹いてくる風がクーラーのような冷たさで、いたる所にこんな残雪が。



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大物の気配が水面絡みには感じられないまま釣り上がる。

そんな中でも上の写真のイワナは泣き尺。



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天気も小雨が降ったり止んだりで気温が上がらない。

良い条件が揃わない釣行となってしまった。

それでもフライに出れば9寸が揃う。




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HIDEさんから頂いた写真。

このキャストで尺イワナが出てくれた。



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優しい顔をした秋田の尺イワナ。


この日、サイズも数もあまり良くないな と二人で感じながらの釣りでしたが、

二人合わせてみれば、数は30匹弱は釣れている。

尺は一匹だけでしたが、他のほとんどが9寸アップ。


う~~ん これって状況悪いのか?(笑)





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今年もこの居酒屋へ。




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疲れた身体に気合入れるために今年もマムシ酒のリアルゴールド割を頂いた。

その名も バッキン 。  

3杯目 おかわりしようと思ったが、お店から一人2杯まで とストップがかかってしまった(笑)



で、翌日。


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こんな綺麗な渓を訪れてみたが、小さなイワナとヤマメが一匹ずつという寂しい釣果。

HIDEさんは9寸アップの綺麗なヤマメの他数匹をキャッチしていました。

流石です。


強風(暴風)の為、二日目は早上がり。

自宅には19時半には着きました。



次回、再チャレンジせねば。




ちょっとバタバタしておりまして、こんな感じで二日間の記録だけしておきました~。



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  1. 2018/06/11(月) 23:37:26|
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遠野路

5月26日(土) 早朝 福島のトリさん宅へ向けて出発。

福島からはトリさんの車に乗せてもらい岩手へ向かった。



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遠野へ。。。


ロッドを持って出向く日がくるなんてね。

いつか釣りしたいな と思っていたトコの一つでした。





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幸運にも晴天の中、綺麗な渓を歩けた。


助手席に座り、どこを走っているのか、どこに向かっているのかも分からない状態。


車から降り、林道をテクテク歩く事5分程。

ここから釣りましょうか と言われたまま斜面をくだり渓へ立つ。


ロッドを振れば。。。


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最初のポイントでいきなり9連発。

11匹反応し、1匹バラシ、1匹合わせ切れ(ティペットに結び目が出来ていた・・・)。


おいおい 岩手 イワナの宝庫とは聞いていたが、一体どんだけ釣れるんだよ。





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気になってこの日、正確な数を数えてみた。


が、 その後 思った程は伸びなかった。


サイズも9寸が最高。




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それでも、綺麗な渓で、綺麗なイワナが面白い様に反応してくれる。


結果、キャッチ出来たイワナの数は22匹止まりであった。

軽く倍以上は行くのかとドキドキしてしまった(笑)


同行のトリさんも同じ位は釣れたようで、二人で40匹ちょっとは釣ったと思えば十分ですね。


若干 水量が多いかなという印象。

あと数日後、水温もあと数度上がれば最高でしょう。

きっと大モノも出るはず。



この日は遠野市内に宿を取り、夜は居酒屋へ。



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味もコスパも最高。

また行きたい店ですね!!




5月27日(日) 二日目は遠野市内。




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釣り開始が少し早い感じはしましたが、釣り始めの最初の大場所にて3投目くらい?

尺イワナとまではいきませんでしたが、良いサイズのイワナが出てくれた。





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ここも本当に綺麗な渓だった。





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けど、このサイズが他に5~6匹程。




あまり調子が良くないので、前日下見しておいた別の渓へ移動する事に。





入渓点。


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また発見。


とても立派な。。。


しかもこちらは可動中。



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上、危ない って言ってるのに、橋下の良い流れの魅力に負けるアホな釣り人の図。



実際、「上、危ないですよっ!!」 って注意して振り返ったトリさんのすぐそばに、

久々に見るサイズのオオスズメバチがブ~~~ンっとやってきたのにも係らずに釣りするのだから、

この方も処方箋など施しようのない程ディープな釣り人という事です(笑)




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やっと姿を現した 遠野山女魚。


ここでもイワナは時折 8寸~9寸の間で出てくれた。

ヤマメのポイントだろうというトコからも・・・。


で、このやっと出てくれた遠野山女魚は、なんとイワナだろうという巻の下からゆっくりとフライに喰いついた。


出会いとは分からないものですねぇ。






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また暫く釣り上がりながらイワナを釣りつつ、いかにもヤマメの好きそうな流れに遭遇。


沈み石の上からガップリとフライに喰いついたのは雌の遠野山女魚。


どちらも9寸ヤマメだが、念願の遠野山女魚に感激。




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岩手美人も良いですなぁ。






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藤の花 満開の遠野の渓で 綺麗な渓流魚と戯れる。


思い描いていたシーンを一つ叶えることが出来た瞬間でした。



午後3時 まだまだ釣り足りないけど、帰路についた。





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岩手の渓に心奪われた2日間。


また 遊びに行かせて頂きます。






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  1. 2018/05/29(火) 23:33:19|
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渓歩き 始めました。


5月20日(日)

前日も早起きして仙台へ家族で出掛けてきたのだが、この日も早起き。

ちょっと気合入れて入渓点へ到着するも、ちょうど先行者が着替えをしているところだった。

挨拶しながら少し話をして、その方達の後追いをして釣りをすることにした。


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久々の渓流らしい渓流。

解禁してから里川と本流しかやっていないので、とても新鮮だ。


先行者はルアーマン。





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水温など計り時間を潰す。

この日、朝の気温5℃。。。寒い。。。

水温は9℃。 

この後、気温は上がるはず。


インターバルは1時間と自分の中で決めた。





ムリ!!    45分で釣り上がり開始した。









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すると、何の事はない。

すぐにヤマメがフライに喰いついた。



とは言っても、流石にルアーマン2人組が釣り上がった後では、大場所の良型は姿を現すことはない。




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このサイズがせいぜいだった。

ヤマメはたくさん反応してくれるのだが、20センチあるかないかがほとんど。

なので、このサイズが掛かると大きいのが掛かったって感覚に(笑)





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ほとんどが上の写真サイズかな。




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このヤマメはサイズこそイマイチだが、歯が発達していて驚いた。



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大場所の対岸、流れが淀んだ中からフライを咥えたのたのは 今季初イワナ。

初イワナが27センチとは自分的には幸運だと思った。





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この日、もう一匹だけ釣れたイワナは24センチ位。

このサカナは浮いているのを見つけて一度フライを嫌われてから、フライをチェンジし釣れたもの。







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先行しているルアーマン達は4時間位の早いペースで釣り上がると話されていたけど、

ボクも途中小さなポイントを飛ばして釣り上がったが、結局8時間掛かってしまった。


これまた今季初の全身筋肉痛。


イワナ・ヤマメ全部含めて30匹程の渓魚と戯れた一日。



また天気と睨めっこしながら入渓タイミングを計ってみようと思う。





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次回はもっと育った綺麗なヤマメに逢いたいな。





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  1. 2018/05/21(月) 23:17:23|
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5月の川 

5月13日(日)


5月に入り初めての釣行。
まずは、前回そこそこの反応があった区間へ向かった。

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予報では3時頃から雨。 
それまでは曇りで強風(5~6m)。


ところが、釣り始めてしばらくすると小雨が降り出した。
しかも風は常時微風。

むちゃくちゃ釣れそうな天気。



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川はこの時期毎年の事ながら田んぼの代掻きで、濁りがキツイ。
股下だと底石の確認が難しいくらい。
そして増水ぎみ。

流れの緩やかな膝下程の流れを狙うと、一投目から反応があったもののバラシてしまった。

うわぁ~~ と天を仰いで悔しがっていると、一つ上のポイントでライズ。
しかも、芯の筋からだ。
深さも腰以上はある。


そして、残るキャスト範囲内のポイントを一応一通り流してみてから、そのライズにアプローチしてみた。
4投目位にやっと出たヤマメはガッポリとフライを咥えこんでいた。
それが上の写真のヤマメ。

強い流れの中から釣れたもので、これはやっぱり ‘釣れる日’ なのだと曇り空の下、気分爽快。


なのだけれども、残念な事に真新しい足跡発見!! 
早朝に一人入ったようだ。。。


気にせず釣り上がるが、やはりというべきなのか、その後、反応が悪い。

これは、メンタル的な要因なのかどうか分からないが、何故か足跡を見つけてから釣れる雰囲気を感じられなくなってしまった。


それでも釣り上がり続けては見たが反応が無いので、これは移動した方がいいかなぁ・・・
なんて思い浮かべる頃に何故か必ず反応がある(笑)



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そんな事を繰り返し、その度に見切られたりバラシたり。

そんな中で2匹だけ追加した内の一匹が上の写真のヤマメ。




途中からパッタリと反応がなくなって、遂に場所を移動する事に。


移動した先は少し上流部の一枚目の写真の流れ。


少し濁りが入っている時にも釣りになる区間と個人的には感じているトコ。


ところがここにも真新しい足跡が・・・。

日曜だし当然か。



入渓点から良さ気なポイントだけを選んでフライを流すと4匹連続反応があって、
そのどれもがフライに警戒心露わな出方をして、一匹もフッキングしない。


これはマズイな・・・。

真面目にやらんと・・・。


人為的プレッシャーはあるようだけれど、食い気もあるようだ。

やっとここから、流れの深さ強さに合わせてフライをチェンジしながら釣りをする事にした(笑)
もちろんフライのパターンもサイズも変えるのでその都度ティペットもサイズ変更して面倒だ。

まあ その面倒臭いのやらイライラ感を抑えつつ冷静さを保つ努力をしているのも中々楽しいのだけれどもね。


そんな事を楽しんでいると。。。。。



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今度は4匹連続で釣れてくれた。


上の写真のヤマメは、段々の流れの小さな釜状のポイントで、肩というのか尻というのか
大きな石が二つ並んだ間から浮いてきた。



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コイツはタラ~~っとした浅い流れが続くトコの木の枝の下から。


この一匹を最後に、時間的に釣り上がって退渓するトコまでは行けないかなと判断し、川を下って戻った。

釣れたヤマメは段々とコンディションが良くなっていってるのを感じられるモノばかり。
このまま大きくなって欲しいものです。


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車停め付近で久々に立派なスズメバチの巣を発見。

家主は既に引っ越し済のご様子。





家に帰る途中、連休中に成魚放流を行った区間に立ち寄って遊んでみた。

6匹程の尾鰭がギザギザで、肌艶の悪いヤマメをキャッチ。
サイズはどれも22~23センチ程だった。

そんなヤマメでしたが、流れが厚いので良い引きをしてくれた。


このまま育って尺近くになってまた遊んで欲しいなとは思いますが、
きっとキープされたり鵜のエサになってしまうのだろうなぁ。



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以下は番外編のオマケ。


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オマケその1

釣行前日の土曜日。
息子の最後の運動会が終わった後、家の物置に隔離してあったケースを確認。

越冬し、眠りから覚めたコクワガタが数匹。

多分、我が家のほんとんどのコクワやスジクワは越冬成功していると思われるので、そろそろ賑やかになりそうです。




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オマケその2

GWに信州の義姉邸へ遊びに行かせて頂いた際に訪れた雑貨屋さんで購入した自分土産。

タイイングデスクに飾りたいが、まずは整理整頓しないと置く場所がない。。。






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  1. 2018/05/14(月) 12:57:29|
  2. 2018年 釣行
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プロフィール

cobakoba

Author:cobakoba
福島県浜通りに居住。
フライフィッシングを生活の中心に置き、日々過ごしてきましたが、2007年サンデーアングラーへの道を歩むコトとなりました。
どなたか何処かいいトコ案内してくれませんか?

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