cobakoba日記

2007年、サンデーアングラーへ転身した釣りバカのフライフィシング日記。 

2018年 やっと開幕!!

ご無沙汰でした。

毎年の事ながら久々のアップです。


まずは福島県渓流釣り解禁前の駆け込み準備から・・・

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個人的解禁日は4月7日(土)と分かっていたので、昼前後のオオクマ祭りを期待しながら大きめのフライを何本か巻きとめた。

のだけれども、2018年最初の一枚が回転状態。

去年から出た症状なのですが、何故だか分かりません。


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某SNSには載せましたが、相変わらずのタイイングデスク上です(笑)

写真は右サイドですが、左サイドなどは、まったくのカオス状態。

ミギーの眼差しが冷やかに感じるのは気のせいでしょうか。



そして


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春休みの宿題に励む息子の横で、グルグルとティペットを補充。


そんなこんなで解禁前から家族から白い眼で見られながらも迎えましたよ 2018年シーズン!!




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前夜からの雨のせいで、当初狙っていた川は増水と濁りで諦めて移動してきたポイント。

まあ ここは鉄板ポイントだし ヨシとしよう。


だけれども雨は降り続く。


しかも 冷たい雨。。。



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同行者はトリさん。

トリさんの準備中に何度かフライを流すとあっさりと出ました。

今シーズンの栄えある一匹目!!

サイズは不問。 

掲載決定!!



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寒いし 絶対水温 前日までより下がってるよね~。

4月1日から6日まで 毎日スゲ~釣れそうな天気だったじゃんっ。

何故に7日から スローになるかね。。。



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トリさんと二人で凍えながら釣りを続けた。

時折パラパラとメイフライやガガンボ、ストーンなんかが飛ぶものの、これといって目立ったハッチはない。

フライには出ます。

全て写真のサイズですが・・・。


この日、一人10匹位ずつキャッチはしたでしょうか。

近くの温泉へ逃げ込んで身体を労わってから帰路へつきました。





翌4月8日(日)

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雨は上がって晴れはしたものの、冷たい強風が吹く一日。



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9時半頃の水温。


この後、車止め前のプールでライズ待ちをするものの、10時半を過ぎた辺りまで一度のライズも見る事はなかった。



諦めてプールのすぐ上から釣り上がると

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いつも出てくれる場所から 今年も挨拶してくれた。

前日よりも良いサイズに魚体だ。




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なんでも食べてるが、何をもってして自信をもったフライ選択をせよというのか。。。


それでもその後 約50m位の瀬で


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上手く流すと ポンポンっという感じで反応があり



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合計 5匹のヤマメをキャッチ。


5匹目をリリースした所で、トリさんから電話が。

どうやら トリさんも苦戦しているらしい。

こちらは釣り上がりで釣り始めたよ。 と伝えたのだが・・・。




その後、1時半過ぎまで釣り上がり続けるが、一度フライを見に来たサカナがいただけで 一匹も釣れず・・・。


昼前後にオオクマが出て楽しくなるかも などと期待したのだが。


釣り上がりを諦めて、強風で寒いし 今日はもう帰ろうかな などと思いながら車まで戻ると。。。



なんと ライズ待ちしていたプールでライズが始まった。


午前中はボクがライズ待ちしている間も、釣り上がり始めた後も、ひっきりなしにエサ釣り師やルアーマンなどがいたのだが、

さすがにその方達も諦めて帰ったようで、誰一人としてその場にいない。


ティペットを落し、フライも交換。


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ヤル気満々のライズから順々に釣っていった。


そのプールの広範囲で起こるライズが貸切。

う~ん ギャラリーが欲しい(笑)



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ストマックはフタバとガガンボが中心。

フライはその中で大きいガガンボのサイズに合わせたDDパターン。

ここでキャッチしたのは全部で13~14匹といったところでしょうか。


おそらく釣り人の人為的プレッシャーは強かったのでしょうが、フライそのものにはあまりスレてはいなかったのでしょうね。

普段なら難しそうに思えるシッピングライズですら簡単に獲れました。


3時半頃にはライズも終焉し、この日の釣りは終了。

久々に楽しいプールでのライズの釣りでした。



が、なんか しっくりとこないカンジがするんですよねぇ。

ボクのイメージの釣りと実際の川の歩調があっていないというか。。。

例年なら満開の桜の花の下で、バシャバシャとライズするヤマメを釣っている筈なのですが。。。

今年は既に桜も散ってしまっている。


残りの4月の釣りも毎回悩みながらになりそうですね。

楽しみだ~(笑)



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  1. 2018/04/09(月) 12:53:57|
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2017年 最後の秋田 ~2・3日目~

2017年9月2日(土)


秋田 二日目

このところ定宿となりつつある旅館の朝食を美味しくいただいた後、OBAさんにピックアップしてもらい渓へ向かう。


宿はとても過ごしやすく値段もリーズナブル。

紹介したいトコではありますが、近頃予約を取るのも難しくなりつつあるので自粛致します。


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助手席から遠く鳥海山を眺めながらのんびりドライブ。





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OBAさんの案内で降り立った渓は、なかなかのダイナミック渓相。

この日はイワナ狙い。


以前から数が釣れると聞かされてはいたのだが、季節的に微妙かなぁ とは思っていた。




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釣れてくるのはこのサイズがアベレージかな。



どうも水量が多く、イワナの食い気も良くない感じ。


初めて入る区間ではあったが、釣りをしていて何となく本調子ではない感じがする。



それでもノビノビとロッドを振って イワナ釣りが出来るのだから贅沢な話だ。




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今回も写真を頂いたので、自分の写真を。  (恥ずかしいので露出控えているんですがねぇ)


丁度 対岸側の緩いラインのカタから出たタイミグで撮ってくれていたようです。

もしかして40センチ程手前から一匹釣って、その後にその奥でもう一匹釣った時のかな??




こんな感じで増水している流れからイワナが出てくるんだから、釣れ方としては面白い。






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この日、数釣りが出来ると聞かされていたので、正確に釣れた数をカウントしていたのだが、


あまり良くない状況下の中で、ボクだけでも18匹釣れた。


これで盛期の良いタイミングで入渓したら どんだけ釣れるのだろうか?


ちょっと区間が短いのが残念だが、入渓点から少し下って釣り上がったりしたら随分楽しめそう。




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釣りが速い時間に終わってしまいったので、温泉へ寄って汗を流した。

ボクは初めての温泉だったが、湯船に入った瞬間からヌルヌル系透明温泉。

とても気持ち良く 釣りの疲れも吹き飛んだ。




そこで昼寝でもしてゆっくりしていれば良いものを、どうしてもロッドを振りたくなってしまう性・・・。



イブニング前、本流を攻めてみたが この日も大ヤマメとのコンタクトは得られず・・・。




夜はまたもや 町にくりだす。


美味しい居酒屋で いささか食べ過ぎたあとは、OBAさん行き付けのBarへ。



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ボクも年に何度かは顔を出すので、マスターも覚えていてくれる。


ここで初めて頼んでみたモヒート。


何気に ボクの地元で飲むモヒートより美味しいぞ。

最近は何を作ってもらうにしろ アルコール薄めにしてもらうのがマイブーム。


もともとロックやストレートが好きなのだが、少しでも割るとなると何故か薄い方が美味しく感じる。


何故か量を飲んでいないのにも係わらず 丁度良い具合にほろ酔いになって宿へ戻り、

午前0時頃には就寝。





2017年9月3日(日)

秋田 3日目

この日はヤマメ狙い。



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天気の良い中での渓歩きは本当に気持ちイイ。


ヤマメを求めて渓を彷徨い続けるが、なかなかチャンスは訪れない。


一匹、尺はあるであろうヤマメを見つけたが、一度フライを流すと消えていった。




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ヤマメ狙いの中 釣れるのは イワナだけ。。。


前日はあれだけイワナを楽しんだのに、この日に限っては無念。。。





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色々とポイントを廻ってはみましたが、とうとう最後までヤマメをキャッチする事は叶わなかった。


最後は上流からエサ師が渓を釣り下ってきて、ジ・エンド。



楽しい3日間だったから、最後の最後で悪態を吐くのはよそう・・・人それぞれ楽しみ方があるという事だろう。





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こんなトコにも秋の気配が。







また今回も色々な方々に世話になりっぱなしの三日間でした。


毎回ですが、本当に感謝!!







2017年最後の~ とか書いたけど、既に何とかして秋田へ向かうことを考えている事も最後に記しておこう。





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  1. 2017/09/06(水) 03:26:12|
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2017年 最後の秋田 ~初日~

2017年9月1日(金) 

今年最後の秋田遠征へ向かった。


誰かが何かの本だかコラムだかで書いていた・・それをやらないとストレスが溜まるようなモノは‘趣味’ではないと。


これは‘趣味’ではないのか?  ‘依存症’なの??




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依存症なら依存症で一向に構わないのだが、何にせよ向かわねば と 会社を休ませてもらい 台風接近の中、逃げるように北上した。



明ける空の雲は既に秋模様。


終盤の雰囲気を盛り上げてくれる。。。




秋田に着くと待っていてくれたのは


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somebinさん。



もしこれを依存症と呼ぶのなら、かなりヘビーでディープなゾーンに陥っている御仁かと。


処方箋などない症状を持つ二人で、せめてリハビリだけでもしようと渓を歩いた。




秋田の空は晴天  湿度も低く心地良い渓歩きが出来た。

やはり秋を感じざるを得ない。




しかし、



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綺麗な流れからsomebinさんのネットに収まったヤマメは未だ夏ヤマメの装い。


季節毎に美しさを纏うヤマメだけれども、ボクはやっぱり夏ヤマメのそれが一番好きだ。



夏の炎天下のクソ暑い中、渓を汗だくで歩き クモの巣と格闘しながら手にするヤマメの美しさは表現しようがない。



それが秋を感じる心地良い渓歩きの中で出会う事ができるのだから、なんとも清々しい気分になる。




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二人で渓歩き などと書いたが、実際は案内してもらっているという表現が的を射ている。


そんな感じでいくつかのポイントを譲って頂き、やっとボクにも手にする事ができたヤマメ。


やはり夏の装いを未だ纏った綺麗な秋田美人。




渋い状況の中、なかなかのサイズをバラしたりと普段通りの(?)出来事もあったけど、

やはり秋田の渓を歩くのは格別だ。






夕方近く、本流へ入ってみるも・・・

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この位のサイズが数匹。




なかなか良型に巡り合う機会を得るのは難しい・・・。






夜・・・OBAさんも合流し、somebinさん行き付けの湯沢にある とある寿司屋さんで釣り談義。





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なんと!!  我々が訪れる少し前にケパフライのSさんがお店に寄っていて、その日に釣った鮎を置いて行ったという。


かなり良いサイズの鮎。

ボクは鮎釣りは体験したことないのですが、このサイズが掛かった時の感触は最高だろうな と容易に想像出来ますねっ。





そして

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おすそ分けと言って、大将が鮎の刺身を出してくれた。

写真 ガリの右にあるのが、その刺身。

生まれて初めて 鮎の刺身を頂きましたが、びっくりするほど美味しかった。

クセ・臭み一切なし、ほのかな甘みのある身は高級魚のレベル。



Sさん この場にてお礼申し上げます。 

とても美味しかったです。





美味しい日本酒と共に 美味しい刺身と握りを頂きながら、色々な話をさせて頂きました。




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その中でも一番 印象に残っているのは、somebinさんの秋田ヤマメの肌艶の美しさを語るくだりかな(笑)



やっぱり 処方箋は出せないようでした。







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  1. 2017/09/04(月) 23:27:11|
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8月の会津

8月27日(日)

今回は、予てより釣行を約束していた ハルさん と会津の渓へ。


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ボク自身この渓を釣り上がるのは17~18年ぶりになるような気がする。

その時は渇水ぎみで、猛暑の中を廣澤クンと釣り上がったが、釣果的にはあまりというか・・・まったく恵まれなかったという記憶がある。


今回は、その時の退渓点よりも上流からのスタートだった。



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入渓後 程なくして写真のサイズが数匹釣れた。


反応は悪くないかな と思ったが、ハルさん的には納得いかないようだった。




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良型が揃ったという前回の釣行。


朝方冷え込んだせいか、増水ぎみのせいなのか・・・前日までの釣り人の痕跡を見ると、その人為的プレッシャーという点も否めない。




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何度か高巻きし堰堤の上流へ向かう。


久々の釣行での急な崖の登り降りは結構しんどい。





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それでも その崖を越えた流れに どんな綺麗で大きなサカナがいるのかを思うと

気持ちが先行し身体を動かすから不思議だ。




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今回釣れたイワナは、サイズこそ特筆モノではないが、どれもこれも色のはっきりした美しいものばかりだった。




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珍しく自分の写真も載せてみた(汗

ハルさんから頂いたモノですが、キャストしたラインの形が綺麗に出ていて 自分的にはお気に入りです。

あまり活性も高くないし、人為的プレッシャーの影響もあるようですので、なるべく遠目からアプーローチをかけていました。


なかなかキャスティングは上手くならないですね。(練習しないんだから当然かもしれませんが・・・。)

ある到達点が個人個人にあるようで、そこまではすぐに届くのですが、その先に進むというのは難しいですねぇ。




そんな状況下で渓を歩き続けました。

ハルさんも 各ポイントを丁寧に流していました。

これなら普段から安定してサカナは釣れるわな と感心。



単独釣行では得られないトコってこういうトコでしょうね。

他人の釣りを見ていると、必ず見習うべき点や自分の反省点なんかが見つかる。


その日の釣果は当然二人でやるんだから一人アタマでは単独釣行での単純計算で半分になる。

だけど、その日 自分自身で手に出来るサカナの数が半分になったとしても、得られるものは大きいと思う。





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それに、得られる知識や技術、ましてや単純に釣れたサカナも数やサイズよりも、友人と一緒に川を歩くことに大きな意味がある。


この写真のイワナ達 綺麗でしょ? (サイズは・・・まあね(笑))




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こんな綺麗なイワナを釣って、釣った本人と同じように 綺麗だとか イイ釣れ方だった だとか共感してくれる人がいる。


久々に会う友人とだって、もしかしたら初対面の人とだって その点で喜び合えるのがフライフィッシングなのかもしれない。


世の中のほとんどの人達が一生踏み入れることもないであろう山奥の渓で、一匹のサカナを通して歓喜を、時には落胆を分かち合える遊び。






この日、とうとう大物と呼べるようなイワナに巡り合うことはなかった。


けれども、この渓をハルさんと歩き、喜びを分かち合えた事  それだけで十分過ぎるほどの満足感でした。





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帰りは渓を戻って 約1時間ちょっとの行程。

越えた分の崖をまた戻るのだから、当然 クタクタ(笑)


毎度のことながら、この疲労感がたまりませんな。




ハルさん 来年は良い時期にまたこの渓を歩きましょう!!



ハルさんは動画をアップされていますので、

https://blogs.yahoo.co.jp/haruakimoekae

そちらもどうぞ。


釣り関連の動画では抜群に見やすいかと思います。





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  1. 2017/08/30(水) 01:12:57|
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釣れねぇ~ぞ 7月!!

またもや今更ながら7月上~中旬を振り返る。



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7月・・・釣行時間はともかく これまでに川へ降り立った回数は 4度。


その全ての釣行で大ヤマメが釣れちゃうかもなぁ って思いながら釣り始めていたよ。


写真は 7月1日(土) のヤマメ。

仕事帰りに真っ直ぐ川へ向かい、ワイシャツのまま釣りしたよ。

サイズの割に強くてスピードのある引きを楽しませてくれた。




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これは7月 2回目の釣行の時に出会った イモリちゃん。

7月2日(日)の早朝だった。





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7月15日(土) 連休初日 会津の本流を早朝から目指した。


初めに書いた様に 大ヤマメ狙い。


で、





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出たよ 32センチ!!



ニジマスだけどね・・・。



ヒレピンだけれどもね。




もちろん凄い引いた。



この日 他に2匹の ニジマスとコンタクトがあった。


一匹は 写真のニジマスより前にフライにモコっと出たがフッキング後すぐにバレてしまった。

サイズは40センチ足らずと言ったトコかな。




そして もう一匹は 大場所の大岩脇から ドバッ!! って感じでフライに出て

その後は、これがワイルドニジマスのファイトか!! とちょっと感動しながら 相当な時間ファイトし


ネットを用意するトコまでいって このタイミングでランディングかな と思って矢先に何故かフックアウト・・・。


小さく見積もっても50センチは軽く超えていたように見えた。

ニジマスだとしてもバラした直後の脱力感は何とも言い難いモノだった。


ファイトの途中で大岩に潜られないようにプレッシャーを掛けたときに見せた やけにデカイ尾鰭が脳裏に焼き付く。






うん?


何か?






そうですよ   7月にキャッチしたサカナは写真の 2匹だけですよっ。


それが 何か??







連休 2日目からは家族サービス。




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いや・・・ また これですが、何か??







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  1. 2017/07/20(木) 12:55:07|
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Author:cobakoba
福島県浜通りに居住。
フライフィッシングを生活の中心に置き、日々過ごしてきましたが、2007年サンデーアングラーへの道を歩むコトとなりました。
どなたか何処かいいトコ案内してくれませんか?

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