cobakoba日記

2007年、サンデーアングラーへ転身した釣りバカのフライフィシング日記。 

2012年 終末の渓

0_20121002213738.jpg
【 2012年 最後の釣行 】

毎年思う事だけど本当にあっという間のワンシーズンですね。


前回のブログアップから実は3度も釣りには出撃していたのですが、なかなかアップする時間が作れず・・・。


時間の使い方の問題ですかね。




その前にアップするほどの釣りでもなかったという致命的な点もあったりするのですが(笑)




で、今回は3回のうちの最終日のみのアップです。 



が、その前に一応の流れを備忘録として残しておこうっと。




1度目(9/22 土) 

 早朝のみ地元の水草の生え茂る里川へ入るも
 ここは保育園か? オレは保育士か? と思わせる新子の猛攻。
 終盤のいつも良型が反応するあたりで、丁寧にフライを流すと
 この日も9寸足らず程のヤマメが全身を見せてフライに飛び出たが、フッキングには至らず。


2度目(9/29 土)

 早朝から地元の川に再トライ。 前回良型の反応のあったポイントの前後10メートルのみのトライ。
 今回も20cm足らずの園児が大歓迎してくる。 オレは保育士か?  
 30分足らずの実釣で退園した。
 午後から営業所で仕事なので、営業所近くの川まで大移動。
 川は濁りが入り、狙っていた区間には仙台ナンバーのルアーマン3人組が既に入っていた。
 上流へ移動。 多少濁りも薄く感じられる渓へ入ると、またも園児が大歓迎・・・。
 途中、目の前にキツネが現れ暫し見つめ合う。 
 その曇りのない眼は、園児にしか相手にされないボクを哀れんでいるような気がした。
 その直後に8寸前後のヤマメがゆっくりフライを吸い込むも早合わせでスッポ抜け。
 あとは再び園児と戯れ初めての訪れた園を後にした。
   
      
3度目(9/30 日)
  
 前日、職場から温泉宿に直行。
 途中国道の峠越えで猿の群れに出会う。 
 この2年間、月に一度は往復する道で猿に出会ったのは初めて。
 昭和の時間の流れる宿と・・・温泉街を満喫。
 若干の二日酔いなのか それとも迫っている台風のせいなのか頭痛を抱えながら目を覚ました。 



6_20121002214046.jpg
【 今シーズン最後の渓 】

ラストは今年トリさんに案内してもらった渓を再び二人で訪れた。


9月末の釣りとしては暑すぎる気温だけど、吹く風は既に秋の匂いと冷たさを纏っていたので、
今回は熱中症にまではならなかった。


が・・・それでも入渓点では暫く動く事が出来ない。


う~ん マジで体力アップの必要があるなぁ。








1_20121002213737.jpg
【 秋の渓にて 】


すこし下流からトリさんが釣り上がるとの事で、チャリ止めから入るボクとは分かれて入渓。


入渓点の堰堤下の巻きを流すと、♯11のレッグ付カディスを吸い込んだのが上の写真のイワナ。


ちょっと沈み石に潜られもしたが、5Xティペットを信頼してなんとか強引にネットイン!!




浅瀬に溜まった落葉がシーズンの終末を告げています。




低い堰堤を越え、次のプールを足場の高い位置から覗くと

何匹もの良型のイワナが定位しているのが見えた。



これはいただき!! とまずは一番下流にいる9寸イワナにアプローチ。



フライはとりあえずカディスをそのまま・・・・・・見には来たが寸前で見切った。



これはちょっと真面目にやらんとイカンかな 

と、ティペットを一気に7Xフロロにチェンジしてフライも♯17のテレストリアルへ交換。



この後、さらにフライを4本交換しても口を使ってくれない。


良型がスプークしてしまい、替わりに同じポジションに入った小型のイワナにも同じ仕打ちに遭う。




が、それでも最後はフライングアントのパターンで。




3_20121002213735.jpg
【 苦労させられたチビ 】

チビとは言っても20センチは超えている。


コイツをリリースして、ちょっと待つとまたさっきの良型が戻ってきた。


釣れたフライでトライしたが、また嫌われる・・・。




でも、最後はなんとか



2_20121002213736.jpg
【 苦労させられた9寸超 】


結局食ったフライは一投目に使ったのカディス。

う~ん ティペット??



ストマックには小さな木の実やらゴミなども入っていたのだが・・・。



そこのプールで30分以上足止めを食らいましたが、結果オーライ。


さらにそのプールへの流れ込みでは同サイズを2匹追加。


    ↓  ここね


5_20121002213733.jpg



そうそう プールで一匹目をキャッチする直前には、

下流から釣り上がってきたトリさんはすでに追いついてました。


粘りすぎ??




その後は交互にポイントを攻めて数匹の9寸を追加し、楽しく釣り上がり




7_20121002214045.jpg
【 帽子の下は完全にニヤケてます 】


トリさんは尺イワナまで!!


金色に輝く綺麗な雄イワナでした。




ボクもラストは尺を出したいなぁ とがんばりますが・・・


4_20121002213734.jpg
【 身の丈サイズ 】

このサイズばかり。



結構 きわどいトコ攻めてはいたんですがねぇ~。



まあ それでもこのサイズが良い間隔で出てくれるんだから楽しい渓歩きです。








10_20121002214042.jpg
【 ラスイチ 】


そして これが今年の最後のサカナ。


ゆっくりと流れに帰っていきました。






8_20121002214044.jpg
【 終盤を知らせる使者 】

このトンボ ボクの帽子にず~っと止まっていたそうです。


コイツらが飛び交う中での釣りは否が応にも秋を感じさせられますね。





11_20121002214041.jpg
【 秋の影 】

まだ早い時間のハズなのに影が長くなりつつあります。


正直言えば まだまだ名残おしいのだけれど、今シーズンを締めくくるには最高の渓歩きでした。


来シーズンはこのチャリ止めまでノンストップで来れるかな?






トリさん お疲れ様でした~。

来年も泊りですねっ。




スポンサーサイト

テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/10/03(水) 23:35:53|
  2. 2012年釣行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

再び山形へ

5_20120917143947.jpg
【 豊かな森の住人 】


渇水・晴天の悪条件を承知で、今回(9/15)も山形へ フライ旅さん と向かった。






0_20120917143841.jpg
【 豊かな森にも水がない 】


初日 林道を延々と走りたどり着いた川。


森も空も綺麗だが、水がない・・・。






01.jpg
【 これも住人の家 】

入渓点の頭上には立派なスズメバチの巣がありました。



子供の頃 よく石をぶつけてたなぁ。


今思えばチャレンジャーだったね。。。







2_20120917143838.jpg
【 白泡の中から 】

入渓点のすぐ下流にあったプールの巻きには8寸超えのイワナが定位していたのが見えたので、

この日の釣果を期待したのだが。。。その8寸イワナにスプークされた後は釣れるサイズはこんな感じ。



しかし、よくこんな泡々の中からフライを見つけて食ってくるよなぁ。



3_20120917143837.jpg
【 カワイイ山形っ子 】


これもチビさん。  本日のミニマムかな。





1_20120917143839.jpg
【 晴天の下 】


釣果はあがらなくとも、小さいながら反応はあるので まあ風景を楽しみながら渓を歩いた。


暑さは尋常じゃないが、釣りしていないとナカナカお目にしない風景ですよね。




暑さにに負けじと集中力を持続できれば・・・










4_20120917143948.jpg
【 やっと出会えた住人 】


こんなのにも出会えます。




とは言え、初日のまともなサイズはこれだけ。




しばらく釣り上がると上流から戻ってきたカップルに出会った。


まあ 不思議な二人だったが、あまり深く考えないでおこう。

何が不思議かは、フライ旅さんのブログにて。





いい汗かいて釣り歩いた日はやはり温泉に。



そう 今回は一泊なのだ。



しかも 久々の温泉宿。



山間のなんとも風情のある宿。







どんなトコかというと・・・








1-1_20120917143946.jpg
【 豊かな森の主 】


こんな風情のある宿。





部屋にガムテープ常備です。






いやいや マジメに良い宿でしたよ。


温泉などは源泉掛け流し。

熱くもなくぬるくもなく、ゆっくり入っていられました。





1-2.jpg
【 ずらっと山の幸 】


夕食はどれも美味。


1-4.jpg
【 岩魚づくし 】

岩魚の刺身に塩焼き、フライに筋子(?)



これだけ美味しく岩魚を食べさせてくれるなんて!!


1-3.jpg
【 地物ワイン 】


ついつい アルコールもすすみます。


このワインの後、日本酒も一本やっつけてしまった。





気持ち良く10時前には就寝。





で、



6_20120917144046.jpg
【 二日目も晴天 】



二日目もピーカンです。




朝から暑いし・・・。




前回と同じ区間を釣り上がりました。




今回は先行者ナシ!!





しかし 3m後方には水中メガネをしたイワナ突きのオッチャン有り・・・。




なんどかフライに反応はあるもののキャッチまでには至らず。



なんか集中できないよ オッチャン。





そんな中 





7_20120917144045.jpg
【 やっとの一匹 】



段々のポイントからガブリとフライを食ってきた。




釣りには光量強すぎですよね。




8_20120917144044.jpg
【 2日目唯一 】


そう 二日目唯一のサカナ。


なんとか28センチはありました。






その後、上流からルアーマン組が降りてきて

仕方ないので渓を移動。






移動先の渓も綺麗な水だが渇水。

足跡も多く、早々に断念しました。




今回の一泊二日の遠征は貧果ながらも楽しい釣行でした。




来年もまた温泉宿泊まって美味しい食事とお酒を飲みたいものです。


そして爆釣も期待!!























テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/09/19(水) 12:44:11|
  2. 2012年釣行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

2012年 尺イワナ!!

9月8日(土)

1_20120910160258.jpg

9月一発目の釣りは山形へ。




今回は山形の渓を熟知している フライ旅さん とのタンデム。


しかも 家から渓へ 渓から渓へ 渓からラーメン屋へ ラーメン屋から家へ


全て行き先から運転までおまかせコース。



おまかせコースついでにボクはデジカメを忘れてきた・・・。




おんぶに抱っこコースとなりました。



2_20120910160257.jpg
【 入渓点への門 】


フライ旅さんが感慨深げにポツリと

「 この写真みたら 一発でどこに行ってきたか後輩は分かるなぁ。 」



初めて訪れたボクでさえ その雰囲気が伝わる山と渓と集落。




で、肝心の釣りはと言えば・・・



釣り開始が10時前位だったのかなぁ。

フライマンとエサ釣りの先行者アリの状況でスタート。





・・・・・・・・・一切の反応ナシ。



普通 この地域って9月に入るとすっかり秋の釣りになるイメージなんだけどなぁ。


まったくの真夏の釣りの様相でした。



途中クラクラしたりして・・・また熱中症??  

まいったなぁ  やっぱ歳なのか?? 




そんな中、流れが中州を挟んで二股に分かれた一方での出来事。




3_20120910160257.jpg
【 今期初 尺モノ 】


大したポイントではないが、サオ抜けだったらしいね。


フライをゆっくりと咥えたイワナは、なんと32.5センチ。



フライを咥えて潜り込む重量感に、尺超えの感覚はあったのだけれど

どうもファイトが鈍く、尺あるかないかってトコかな? って思いながらイナしてランディング。




どうやらコイツも熱中症ぎみだったようだね。



ボクは君に会えて熱中症など ブッ飛んでいったんだけどね~。




全てのヒレが見事な雄イワナ。

もう少し朝晩が冷え込んでくれば きっと体力も取り戻して元気な子孫を増やす事でしょう。









4_20120910160256.jpg
【 退渓点の門 】

よくこんなデッカイ堰堤作るよな。




この時点で2時半位だったか?



その間、ボクのフライに生命反応があったのは前述の尺イワナのみ。



よかったのか わるかったのか・・・。




フライ旅さんはというと、確か4回反応があり2匹キャッチしていたような・・・。





で、次の渓へ移動。



5_20120910160255.jpg
【 渓流魚の宝庫 】


注:渓流魚の宝庫は店仕舞して、今はワラビの宝庫となっていました。




たまに新子がフライにじゃれてくるだけで時間は過ぎていった。





今日はこのくらいでカンベンしてやるか




どちらからともなく そう溢してして帰路へ。







途中 向かった先は 米沢の・・・・


6_20120910160254.jpg
【 龍上海 赤湯からみそラーメン 】

絶品でした~。






今回のブログの写真は全て頂きモノです。

イワナの写真はカメラを拝借して撮影したモノ。





フライ旅さん おつかれさまでした。(今更ですが)


またトライしましょう。






で、翌日・・・午後から地元南端の渓へ。

こちらは東京からボランティア活動でおこしのN先生と。


00_20120917143842.jpg




増水とニゴリでまったく反応ナシ。

キャッチしたのは15センチ程のヤマメ一匹のみ。



なんだろうなぁ・・・濁りといってもドライに反応する程度だったのに。

逆に好反応って事もありえる状況だったと思っていたのだが・・・。



N先生 お疲れ様でした。


今度はいいタイミングを見計らって入りたいですね。
今回に懲りずに またご一緒してください。








なかなか忙しくてブログをアップする時間がない・・・。







テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/09/12(水) 12:58:32|
  2. 2012年釣行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

残暑イワナ


フト気が付くと8月も最後の休日になっていた。


最後に釣りに行ったのってどこだっけ?


あれ??  7月は一度も釣りに行ってない・・・。




・・・・・リハビリに行くことにしました。





1_20120828215919.jpg
【 リハビリセンター 】



リハビリだって言ってんのに、猿がやけに多い車止めからチャリで1時間・・・。




「 足を引っ張んない程度にがんばります。」



同行のトリさんに釣行の数日前に、電話で話していたんだけどね。




いきなり猛暑の中の林道走破に熱中症の症状が発症。



いやいや 噂の熱中症ってこんなカンジなのね。



汗が止まらず、呼吸も落ち着かない。

目眩と吐き気・・・。




さすがにここで吐いたらトリさんも引くよなぁ とか思いながらこらえ




チャリ止めから釣り支度もせずに渓へ降りて、流れの中に下半身と腕を浸し

顔と頭を渓の水で洗い続けて休むこと15分 やっと呼吸と汗が落ち着きました。



これ 渓に浸かれない状況だったら完全アウトだったと思います。





いや・・・ウェーダー履いたままチャリ漕いでたワケだが・・・。





3_20120828215917.jpg

【 涼しげに釣りするトリさん 】


なんとか落ち着くようなカンジがしたので、トリさんには先に釣り上がってもらう事にして


一人 渓の流れに身を浸しながら復調を計り釣りの準備を始めると・・・


なんと!!  ロッドを持つ腕が肩どころか胸より上にあがらない(笑)




それでも



ふざけんなよっ と自分に言い聞かせて、ムリクリ渓を釣り上がり始めた。






2_20120828215918.jpg

【 万薬より・・・ 】


最初の堰堤下の巻きを釣り、ポイントを一つ越え

そしてまた 一つ越え・・・




身体の調子が明らかに良くなっていくのが分かる。





で、上の写真のイワナがフライに出た瞬間には





絶好調!!






どんな処方箋よりも渓魚一匹!!



バカにつける薬はない って言うけど、釣りすれば効くんじゃないか?






うん?





釣りバカが一人増えるだけ??





・・・・・・・・・・・・・・。







5_20120828215915.jpg

【 ニヤけてるよ 】


こちらも処方箋なきお方。



ライズしてたイワナが岩陰にもどったモノを粘りで引き出してました。



尺には届かなかったけど、デップリとしたイイ魚でした。



その前にも尺近いのをやらかしてましたが、それすらも笑いながら釣り上がれるような状況。



4_20120828215916.jpg

【 残暑のイワナ 】

終わってみればキャッチできた本数はさほど伸びなかったけど、とても楽しめた一日となりました。


この渓も減水傾向にあったため、走る魚はフライに反応した魚の3倍どころではないだろう。






帰りの林道





お約束のようにチャリのタイヤの空気がない・・・。




いやいや ボクじゃないですよっ!!






トリさん お疲れ様でした^^





温泉気持ち良かったですね~。







テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/08/29(水) 12:58:22|
  2. 2012年釣行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

日帰り プチ遠征

晴天の土曜日(6月30日) 日帰りで山形へ向かった。



2_20120703231014.jpg
【久々の晴れ】

やっと青空の中釣りできるなぁ。


川を歩くだけでも気持ちイイなぁ。







とは思いつつ釣りを続けていくが・・・





まったく反応ナシ。




晴れ過ぎだろっ。





釣り人も少ない。





3_20120703231013.jpg
【 なんとか一匹 】


本日唯一のヤマメ。



どんなにイイ流れを流しても反応はなかった。



川の水も少ない。





県境の山々の頂には、まだまだ雪が見えていたので、むしろ水が多いんじゃないかと懸念していたのだが・・・。







4_20120703231012.jpg
【 厳しい 】


出たのは写真中央の岸際 張り出した枝の奥の暗い所。




フライに魚が出るか、引っかかるかという賭けに近い場所。





その後の反応は一度だけ。


それも分流の小さなポイントでフッキングミス。。。





昼過ぎに一度川から上がり、出会ったフライマンと話すと、やはりダメらしい。



で、2時前には帰路へ。






5_20120703231011.jpg
【 唯一のイワナ 】


でも、帰路の途中の川に入っちゃうんだよなぁ。





入渓点でエサ釣りっぽいオジサンと区間分けして入ったものの、ここでも今までにない程の渇水。






下流へ下って釣り開始したんだけど、退渓点まで一切の反応ナシ。











6_20120703231011.jpg
【 退渓点とイワナ 】


もうクタクタになって退渓点の写真に写る橋まで来たトコで、初の生命反応。



ちょうど写真のボクの親指が示す辺りでガップリとフライを咥えてきた。



このイワナをキャッチした時には、ホントにヘナヘナとその場にお尻から座り込みました。


川に下半身を漬け込んで、涼みながらこの写真を撮ってリリースしました。








距離と釣果は比例しないものですね。










テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/07/04(水) 23:53:22|
  2. 2012年釣行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ

プロフィール

cobakoba

Author:cobakoba
福島県浜通りに居住。
フライフィッシングを生活の中心に置き、日々過ごしてきましたが、2007年サンデーアングラーへの道を歩むコトとなりました。
どなたか何処かいいトコ案内してくれませんか?

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード