cobakoba日記

2007年、サンデーアングラーへ転身した釣りバカのフライフィシング日記。 

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2014年シーズン終焉

ちょっと間が開いてしまったけれど、2014年のラスト釣行を。


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今年もラストはトリさんと晴天の下、シーズンの最後を2日間堪能してきました。



既に紅葉の入った木が所々に見られるようになった山の中を流れる川。



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フライに出てくるイワナも綺麗でした。




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ストマックもまたシーズンの終わりを感じさせるように小さな羽アリとさらに細かなメイフライのニンフ。


まぁ フライはなんでもOKでしたけどね。




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でっかいカディスパターンもガッチリ咥えてくれるし、テレストリアルでも大丈夫。


これから迎える産卵の為に食欲旺盛なのかな?



この時期、産卵を控え食欲がないのか まったくフライに反応しない時と、

どんなフライを流しても食ってくるような貪欲さを感じる時の差が極端なような気がします。



で、今回は・・・・




どちらかと言えば後者に近いのかな?


と微妙な感触でした。




サイズの方はというと、


初日は25㎝がアベレージというなかなかのモノ。

二日目は大物を期待してみたものの、アベレージが20㎝程だったでしょうか。


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反応が上がってくるのは、決まって昼頃から。


そこから数時間の間に数がまとまって出てくる。



そんな二日間でした。





川辺の砂地には冬支度のために栄養を蓄えようとする獣の雰囲気が・・・


そう ここは熊さんも多い地域。




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これはタヌキ?  キツネ??



そして、こちらは



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お猿さんですな。



会いたいような・・・・・・・遭いたくはないような・・・・・・



そんな思いを抱きながらの釣行でしたが、結局 熊さんとの遭遇も痕跡も今回はなく、


ゆったりと釣りを楽しむことができました。



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カジカガエルももうすぐ冬眠かな。(コイツらは越冬するのかなぁ)




昼前後からの活性が上がった後の流れからは、ホントにポンポンと反応があった。


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今回の最大は28センチ。



他に数匹9寸がからみつつ、綺麗な流れを堪能。






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綺麗な流れにはもちろん綺麗なサカナが棲む。




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体色はちょっと黄色の強い個体が多かった。


お腹はオレンジね。





一日目の終わりに堰堤を越えて少しだけ釣り上がった区間では、青白い個体ばっかりになったりしたけど、


一本の川で、堰堤で区切られたことでサカナの雰囲気がガラッと変わるという 不思議発見。





夜はセルフサービスが基本らしい和風ペンション(民宿?)に泊って、楽しく食事して飲んで・・・・



そして 目覚めると 川へ向かい


また 綺麗な流れとサカナと遊ぶ。



今シーズン最後の釣りは結構歩く川。

心地よい疲れと共に寂しさも感じる遊び。



これは、渓魚の釣りをしているからこそ感じるモノなのではあるまいか?








また来シーズンを楽しみにっ。





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やっぱりフライフィッシングっていいもんだねっ!!




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テーマ:フライフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2014/10/03(金) 23:58:20|
  2. 2014年釣行
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2014年 東北三県 遠征

フト気付くと9月・・・残り一か月を切っている今シーズン。



思い切って急に秋田へ向かう事にした。




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【 やはりこの渓に 】

状況は決して良くないとの情報を得てはいたのだけれどね。

年に一度もこの流れを歩かないワケにはいかない。



状況が良くないとはいえ、夜中に車を走らせ道の駅で仮眠する頃から翌朝9時頃まで恵みの雨が降ってくれた。

小さいながらもチャンス到来か と期待を胸に渓を釣り上がった。






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【秋田美人】

出迎えてくれたのは綺麗なヤマメ。

とは言え、狙いのサイズからするとカワイイ子ばかりが数匹。




去年の釣行時のようにイワナは・・・



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このサイズであるなら面白いように釣れる。


時々、




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この位のも出てくれるので、それはそれで楽しい。



この渓、以前よりイワナが綺麗になっているような・・・数も出るし・・・。

気のせいかなぁ。




狙いのヤマメのMAXはというと・・・


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今回は、上の写真が精いっぱいでした。



ただし、自分の記憶よりヤマメもイワナもサイズがイイので、家に戻って写真を確認してビックリ(笑)


照準を絞っているサイズが大きいので、現場ではやけに小さく感じるのかもしれないね。


電話で釣果報告させて頂いた方々への情報よりは、ひとまわり大きいようです。





一泊目の夜、湯沢の町でOBAさん と飲んでいると、偶然に HIDEさん と居合わせることに。

HIDEさんは会社の同僚との飲み会だったようで、その席には名前と顔と話でしか知らなかったアベカズさんもおられて、しばしお話する機会に恵まれた。


そして、その場の流れで翌日はOBAさんとHIDEさんと一緒に釣りに行く事に!!





向かった先は、ボクにとっては初めての岩手県の渓。


これまた素晴らしい森の中を流れる美しい流れ。







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【 HIDEさん 】

ゆったりとしたキャスティングで丁寧に釣り上がるHIDEさん。


(今年は忙しくて釣りに行く機会が減って・・・)キャスティング忘れたなぁ・・・ などと言っていましたが、

綺麗にループ作れてましたよ。




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【 おーびーえー 】

独特のタイミングとラインスラッグながら、なんだかんだ言いながらも結構釣るOBAさん。


ボクとHIDEさんでやらかしたイワナも見事に釣りあげていました。





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【 岩手イワナ 】

良い時期・タイミングで入ればパラダイス的な釣果を産む流れらしいけど、今回はどうやらハズレのようだった。


それでも、昼頃から反応も良くなり一人6~7匹位のイワナをキャッチできたような・・・。


サイズは8寸~9寸の間というのが本日のアベレージ。

それでも盛期のアベレージよりも小さいという。


おそるべし岩手の渓。




それにしてもボクにとっては岩手の健康な森の中で、渓魚を釣るだけでも幸せでしたよ。




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【岩手の泣き尺イワナ】

金色ボディのグットサイズ(ボクにとってはね)も出てくれて



戻りの1時間20分程の林道歩きも疲れはしたけど、気持ち良いものでした。




さて、二日目の晩は・・・ こちらのブログで(笑)

ちなみに管理人のfly-flyさん(この表記の方がいいのかなぁ)は、何気に凄腕フライフィッシャーで、大物率の高さには驚きます。



Kawatsura Rod の渋谷さんとfly-flyさん、HIDEさん、OBAさんと共にしたたかに酔い、最高に楽しい夜を過ごしました。




いささか飲みすぎた感の否めない翌朝、チェックアウトぎりぎりでホテルを出発。



最終日は fly-flyさん・HIDEさん・OBAさんと4人で。




秋田の渓で数匹の尺超えヤマメに弄ばれ・・・



敗北感を抱えたまま腹ごしらえに。

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【冷やし稲庭うどん 稲荷セット】


やっぱり ここへ来たならコレ食さないとね!!




そして、最後は宮城県の川へ。


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晴天の下、気持ちよくロッドを振ることが出来たけど、釣果はさっぱり。


釣れごろのイワナとヤマメが2匹ずつという結果でした。




釣果自体はさほどの事はありませんでしたが、充実した楽しい3日間を過ごす事ができました。

それもこれも3日間の間にお付き合い下さった皆様のお蔭です。



ここに感謝。





そして、また次回を楽しみにしていま~す。




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  1. 2014/09/08(月) 23:54:24|
  2. 2014年釣行
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夏の山里

8月3日(日)

午前中に数時間の仕事があり、その後地元の川へ向かった。

いわき市内においては高原に位置する里川をチョイス。


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真夏の日差しがガンガン照り付ける中、遠くには入道雲。

気温は軽く30℃は超えるであろうと思われるが、風があるのでいくらかは救われる。



水温は・・・ 19℃  想定より少し高い。

ちょっと厳しいかなぁ。



と思いつつキャストをすること数投目。



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【 夏ヤマメ 】

木陰の浅瀬から静かにフライを吸い込んだのは25㎝の夏ヤマメ。

今時期の地元の川で昼前後の時間帯、ボクには嬉しい限りのサイズです。





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ストマックはこんなカンジ。


何気に黒っぽいクモが入っていますが、ストマックから採取できたのは初めてです。



木陰の短い区間でさらに数匹を追加、

炎天下の区間に入ると とても釣れそうな気はしませんでしたが、意外や意外・・・・・・・。


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上の写真のサイズならポイント毎に反応が。





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このヤマメは24㎝ちょっと。

一度フライを見に来て戻った姿が見えたので、ちょっと粘って反応させた。


けど、水温が高いせいかファイトはまったくもってスピード感もなく重いだけ。。。





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この白っぽい肌艶の良いヤマメは宮城県北部の川でよくみられたのと似てたなぁ。

同じ川の中でも色々な個体がいて楽しい。

写真じゃやけに小さく見えるけど、23㎝でした。



昼前後の2時間半で20匹程の釣果。



ちょっと驚きです。




何気に去年の今頃もイイ釣りしたなぁ。




と思って、その川のそのポイントへ向かうも反応悪く、出だしの数十メートルで諦めて帰宅しました。




高原の里川・・・避暑とまで涼しくはないけど、魚さえ遊んでくれれば気持ち良いものですね。




次回は月末頃になってしまうのだろうか。



秋口の本流も気になりつつあるこの頃です。




ではでは。









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  1. 2014/08/04(月) 21:53:05|
  2. 2014年釣行
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平常運転

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随分 タイムラグはあるけど前回の釣行のUPです。



やっと いつものように? 土日共に流れの中を歩いてきました。




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【増水の いわき にて】

7月の第1週の土日。


梅雨の雨続きでもどこか釣り出来る川はないかと夏井川水系をウロウロ。



一本目の支流は、普段入らないのに増水だからこそと勇んで入渓してみたものの、

どこにでも釣りバカはいるもので、先行者によりギブアップ。



次いで向かったの先は、思いがけず先行者ナシ。
(一本目の方が貸切と思っていたのにぃ)




いきなり3匹連続の反応でフッキング0でスタート。

なかなかのグットサイズだったんだとはおもうんだけどねぇ。(近い内リベンジしてやります)


釣り上がるとある時点よりさらに好反応。



って言っても地元の小河川なので写真のサイズですが・・・。

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【奥の枝と枝の間から】


ここはっ!!  って思う場所からは短時間の釣りながら確実に反応があって、

気持ち良く釣り上がりすることができた。



次回はもう少しサイズアップに期待したいトコ。







で、家に帰ると 飼育係に(笑)




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【 今年もこの季節 】


何故か雄ばかりが羽化。


最初の羽化なので、チビ様も大喜び。



写真では4匹だが、実際は5匹(すべて雄)羽化していた。


残りは25匹の予定・・・・。

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【メスだよね・・・】


雌のサナギのはずなんだけれど、小さな角のような突起がアタマの上にある。


詳しくはなのでなんとも言えんが、これが通常なんだろうね。


土の中を調べると、サナギになる際に脱皮した皮(?)と共に頭部がコロっと落ちているのでちょっと引く・・・。






そういえば・・・・


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【相棒】

長年使用してきたベストがいきなりビリっときた・・・。


肩パットが飛び出してきたりしてかなり悲惨な状況。



飲み会から帰ってきてウトウト(熟睡??)していた奥様をムリくり起こして補修を命じた。

だって翌日は朝から渓だもの。




・・・こういうのが夫婦の危機へ向かうのだろうか?



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そうかもね・・・・・・ なので、新しいの注文!!

(ダックさん よろしくね!!)





日曜日は久々の晴れ間の釣り。


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【 一年ぶりの流れ 】


こちらも増水の中でも釣り。





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朝9時半位の水温。



これで昼頃に2℃程水温が上がってくれたらベストなんじゃ??





喜び勇んで釣り上がるも、反応悪し・・・・。









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2匹程バラして沈むボクをさらに沈ませるトリさんの一匹 (笑)


なかなか良いサイズ。




ネットはボクのだけどね・・・(恩着せがましく)



その直後 ボクにも本日の一匹目がっ


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綺麗なヤマメ~。



やっとの一匹に、なんとかホッとして昼食摂りながら休んでいると、僕たちをガン見する獣が。





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ボクの時代遅れなコンデジじゃこれが精一杯。



しばらく僕たちは獣に観察されていた。


う~ん 何を考えていたのだろう。





その後、午後の部はボクノ明らかな尺オーバーのバラシに始まり


少しずつ反応も上がって、二人で数匹ずつの綺麗なイワナを手にすることが出来た。



けど・・・・まだまだポテンシャル持ってるよね この渓。






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【ボクのMax】


歩くだけでも楽しい渓ってあるよね。



そんな渓の一つです。




今回は増水のせいなのか、数もサイズもパッとしなかったけど・・・・





また 行くよ。




だって ほら




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気持ち良さそうでしょ?








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  1. 2014/07/10(木) 22:56:49|
  2. 2014年釣行
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まだまだウォームアップ

前回 (随分と前だが・・・) アップした再始動釣行の後・・・


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遅い解禁を迎えたボクは、なんとか季節感を取り戻そうするかのように

普通(?)の時間に地元の渓へ出掛けてみた。


一度目は当然のようにまったくと言って良い程 反応がなかった・・・・(悲


まあ 当然といえばそうかもしれないんだけれど、

自分が解禁迎えたからって、今更昼前後にハッチがあるワケでもあるまいし・・・。


虫達はとっくに春を迎え終わっているんだよなぁ。




まぁ これでやっと季節の波に乗っていけそうな気がしたのも事実だ。

(負け惜しみ??)




で、 6/21(土) 今時期の雨の合間を縫っていく場所ならここでしょ。



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もう少しするとクモの巣だらけで、釣りにならなくなる地元の渓。

震災後、なかなかのプロポーションのヤマメが遊んでくれる渓。



ただ、期待していたより増水してない・・・。



でも この日は どうやら貸切の様で、一日のんびりと釣り上がれそう というだけで幸福感を得る。


梅雨の合間の青空の下、車止めから入渓点までの下りの林道を歩くのがこんなに楽しいのか。


震災で崩れた林道にある、おそらくはここ3年は一台の車の姿を映す事のなかったであろうカーブミラーに

自分の姿を見つけ、ふと自分撮りなどしてみちゃう位のテンションだ(笑)

まぁ まず普段ならやらんなぁ(爆)



あ そんなのアップもしないけどね。





なんとなく雰囲気は伝わったかな?

誰もいない山の中の道で、一人楽しそうにしているオッサンのカンジがっ。





でもさ そんなボクのテンションに渓の魚はついてきてくれないんだよねぇ。

ノリが悪いなぁ。  (うん? むしろ引かれたのか??)



綺麗な流れに丁寧にフライを浮かべても、フッキングしないような小さい魚しか反応しない。




おかしいなぁ イイ感じなのになぁ。


と、ノーキャッチのまま辿り着いた最初の大場所。

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【 苦労して釣った一匹 】

大岩の窪みにクルージングしているヤマメを発見。

ゴミ溜りの下から時折 何かを捕食している。



これは頂き と安易に今まで使っていたパラシュートを落とすと、フライの直前で見切られた・・・・。



すぐさまフライをチェンジしてタイミングを計りつつキャスト。


ミス・・・。


流木の枝に遮られて、安易にフライを落とせる場所じゃない。

正直、一投目に上手くフライが入った事自体がミラクルだったのにぃ。



何度もクルージングのタイミングを計りつつ、前後の障害物に邪魔されながらなんとかキャッチするまで、

30分も掛かった。



おそらく本日一番の良型だと判断し、粘ってみたんだけど・・・


確かに本日一番という判断は間違ってはいなかったが、前回の釣行同様 サイズは二回り程判断を間違えていた(笑)



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【 この時期のアベレージかな 】


その後、4~5匹程 上の写真のサイズを釣り上がりで追加。

去年までのイワナの家は、留守のようだった。



昼過ぎまで気持ちよく渓を歩き続けたところ、反応も良くなってきてこれからかな?

って時に急に空が暗くなってきて雷もゴロゴロと・・・。



急いで車へ戻り、ウェーダーのまま乗り込むと大粒の雨が。


なんとか濡れずに助かりました。





もうちょっと釣り上がりたかったけどなぁ 残念!!




大したサカナも釣れてないけど、やっぱり渓歩きはイイですね。

まだまだ ウォームアップ中って事にしておこう^^


これからも もっともっとテンション上げていきますよ~。



ではまた 近いうちに。




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  1. 2014/06/24(火) 22:50:49|
  2. 2014年釣行
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プロフィール

cobakoba

Author:cobakoba
福島県浜通りに居住。
フライフィッシングを生活の中心に置き、日々過ごしてきましたが、2007年サンデーアングラーへの道を歩むコトとなりました。
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