cobakoba日記

2007年、サンデーアングラーへ転身した釣りバカのフライフィシング日記。 

週末は平等に訪れるモノ

2017年 4月8日(土) 

鮫川支流


小雨の中、車を走らせる。

天気は良くはないが、決して寒くはない。

春の釣りでは最高の条件なんじゃなかろうと期待を胸に・・・。



まずは下流部に車を止めて川を眺めてみたのだが、あまり雰囲気が良くないカンジがしたので、

すぐに移動し先週トリさんと入った場所へ向かった。


運よく先行者の姿はない。



前回釣れたポイントの手前のスジを流すと、待ち構えていたかの様にゆっくりとフライを咥えた。

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サイズは小ぶりだが、幸先の良い一匹。

この時期のこの辺りだとこんなサイズが普通。



さらに前回釣れたスジを流すも反応得られず、その30センチ程奥のスジから。

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ちょっとサイズアップ!!


期待通りの好反応。




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水温を計ると・・・ここ数日の気温を物語る上昇率。

一週間でこんなに違うのね。


ちなみに水温を計る時には、ボクはウェーディングシューズの紐に挟み、釣りをしながら行う。

時間短縮(笑)


その後も、

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30分足らずの時間に20m程を釣り上がった間に写真のサイズ6匹をキャッチ。


これは・・・釣り上がりにどれだけ時間掛かるか分からない位に釣れるんじゃなかろうか。。。

久々に一区間だけで一日終りそうだなぁ。。。


と思いながら急な流れを回避し、数m先へ移動しようとした時に目に入ったのはカップルの釣り人。。。


おいおい 思いっきりアタマハネかよ。。。


そこに入るって・・・民家の敷地に入って階段降りたってこと??

そもそもすぐ下流に釣り人いるの分かっていたよね??



さすがにアタマにきて声を掛けに行った。

すると、


「どうぞ先に行ってください。」  「ここで待っていたんです。」



だって・・・。



ありえない。


アナタ 今 釣りしてましたよね?

ヤマメ リリースしてましたよね?


先に行ってもらうつもりでここで待っていた?


だったら普通にボクの後ろから入ればいいだけじゃないの??

もしボクが苦情を言いに来ないで、あきらめて帰ればラッキーってことじゃないの??

普通、一声掛けるとかあるよね??


同じ趣味を持つ者として なんとも情けなく、遣る瀬無い気持ちになってその場を譲って川から上がった。


関東ナンバーで遠くからわざわざ来てもらってありがたい事だし、当人達も楽しみにして来た事だろうとは容易に想像はつく。



でもねぇ・・・。


地元の人間だから、なるべく場所を譲ったりしてるよ これでもさ。

入渓前にバッティングしていた場合はほぼ譲ってるし、釣り上がっている途中で、ボクに気付かず川に降りてきたりした時にも

譲ったこともあった。(あの時もカップルだったなぁ) 




ただね こっちもこの為にオフシーズンを過ごし、ウィークデーをやり過ごし、週末を楽しみしているんだよ。

皆 同じなんだからさ。



一言 酷い言葉で罵りたいところだが、もう止めておきます。

ここに書くのもどうかとは思われるでしょうけど、ここでしか愚痴れないもので お許しを。




週末に釣りに出掛けるって事は、それだけ家族には迷惑を掛けているのを理解した上での事。

その分 家に帰ってから、釣り場で楽しかった事は話せてもレベルの低い事で愚痴る事は出来ないと思っています。

そう 迷惑掛けている分 ボクは(ボク達は?)楽しんで 家族からは白い眼で見られる位じゃなきゃダメなんです。



・・・・・・ という事で、終りにしますね。




で、 イライラ感を残したままボクは、この人達の姿を見ないで済むように最下流部へ下った。


先週、一切 魚影を見る事が出来なかった区間。

一瞬 本当に帰ろうかとも思ったんですがね。


釣りしてアタマ冷やしてからじゃないとな。



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下流部、 先週と変わらず反応が無い。


毎年、必ずでるポイントでも2週続けて反応ナシ。


ところが、毎年 まったく釣れないポイント(大場所)に差し掛かると。


緩やかなヒラキでライズしているサカナを見つけた。


しばらく眺めているとライズの数が4つ位に増えた。


最下流のサカナから釣ろうと、ティペットとフライを交換し静かに釣りを始めると一投目。



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放流モノでしたが27センチはあったかな。

掛けた瞬間から重いので期待したんですが、キビキビ感がないんですよね。



静かにプレゼンしキャッチしたつもりでしたが、その後ライズは消えてしまい再度釣り上がりに。


またもや苦戦。



それでも


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なんとか2匹追加。



どうやら今年の下流域は魚影が薄いようですね。

でも、出れば上流よりも明らかに良いサイズ。


かなりヘトヘトになるまで歩きました。


夜、 自宅でAmazonから届いた「進撃の巨人」を読んでいると 両足のスネのスジに痛みが・・・。

いやぁ 長年 自堕落なオフを過ごし、そのまま解禁を迎えるスタイルでやってきましたが、こんな痛みは初めてです。


こんなトコで老化現象を感じますね(笑)



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最後はストマックで。






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  1. 2017/04/10(月) 12:57:14|
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2017年 シーズン開幕

福島県内の河川も一部の河川を除き、4月1日 遂に渓流釣解禁を迎えました。


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ボクも4月2日(日) 川へ出掛けてみました。

今年の初釣行はトリさんと一緒に。



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水温は8度。


ボクが思っていたよりは水温は高かった。


ただし、川沿いの桜の蕾はまだまだ固いようで、初めから微妙な雰囲気を感じていた。



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とりあえず今年初めてティペットに結んだフライはこんなヤツ。

いつ巻いたのか忘れたが、ハックルを長めにしてメイフライからガガンボまでカバーできると信じ、春先のパイロットフライとして使う事が多い。

ポストがF/オレンジ一色なので、ここ2年位の間に巻いたモノだろう。

以前はこのパターンだと外側から タンもしくはライトダンで Fオレンジをサンドイッチする様にして巻いていた。




ところが今日に限っては反応が悪い・・・。




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この日、目立ったハッチは午前中は 黒っぽいカワゲラと小型のメイフライ。

午前も終盤に差し掛かると ナミヒラタ。

午後には一時 マエグロが結構出て、それに対するライズも見られたのだけれども、フライを食わせる事は叶わなかった。



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マエグロのハッチとライズもなくなった頃に何とかブラインドで出た今季初ヤマメ。

フライは大き目のグレーのCDCソラックス。



今年も成魚放流モノも入っているらしいけど、このヤマメは年越しモノかな。





川の季節は10日から2週間遅れているカンジがしました。

オオクマ祭りが開催されるのを期待しつつ週末は通う事になりそうです。





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  1. 2017/04/04(火) 12:55:28|
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会津大川キャッチ&リリース区間 (田島地区)にて

10月22日(土)  南会津 田島地区を流れる会津大川へ行ってきました。

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いきなり 珍しく自身の写真から入りました(笑)



今回の釣行は14年振りの再会となる釣友 ハル君とのタンデム。

ハル君と最後に釣りをしたのは、桧枝岐村のキャッチ&リリース区間。 

それが14年前。



最後に連絡を取ったのが、震災後に安否を気遣って電話をくれた時だった。

家族が出来てなかなか釣りに出掛けられない とお互い話しあった事を覚えている。

その前の年か・・・フライロッダー誌にボクの巻いたフライを小さく掲載して頂いた事があって、
それをしっかり見つけてくれていた。

相変わらず熱心だなぁ と思った事を覚えている。




あれから数年・・・慌ただしい中ながら、震災からはすっかり復興を成した地区で、ボク自身 順調に生活を送っていて、

ハル君と連絡を取り、一緒に釣りに行きたいなぁ・・・などと思いつつも、家族との時間で忙しく釣りに出れないとなると

なかなか誘いの連絡も出来ないままでいたのだけれど。。。




オフシーズンに入る頃、ハル君からコンタクトがあった。


で、とりあえず釣りに行こう!!  という事に。




例年、オフシーズンに入ると管理釣り場へ数回遊びに行く程度で、フライタイイングなどもほとんどやらないのだが。




釣りに行くと決まってからの約2週間。

ほぼ毎晩タイイング。

リーダーシステム考えて用意したり、普段縁のないマーカーなど吟味したり・・・なんだろうね このワクワク感。



で、当日。




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いきなりのウェルカムフィッシュ。




釣り始めて数分の出来事でした。







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フライはこれ。 


この日の為にタイイングを始めて、最初に巻いたフライ。

正直、コストパフォーマンスはすこぶる悪い。

CDC5枚に コックハックルは3種類使っている。


4Xティペット(フロロ 1号)を使い、ノットをフリーにしてるという意気込みを感じて頂けると嬉しい一品です。





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写真奥に小さぁ~く写っているのが、ハル君。



この日は天気も良く、本当に気持ち良く釣りすることができた。




途中、ハル君がイイ感じでルースニングで釣るもので、ボクもトライしてみたが、

なかなか慣れない釣りで苦戦した。



それでも時々 我ながら お~~~ これは上手く流れてるぞ と思うような時には マーカーが引き込まれる!!


これはこれで楽しいですねっ。






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より楽しかった一匹はこのニジマス。



一度、ラバーレッグカディスを見に沈み石から浮上してきて、フライを嫌って戻った魚。


すぐにフライを べんじょ☆アブ にチェンジして流すと、何のためらいもなくゆっくり咥えこんだ。




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もちろん放流モノのニジマスだけれども、なんだかやけに嬉しかったので、同じサカナの写真をもう一枚。


こちらはスマホの写真。


なんだかボクのコンデジにも限界を感じるなぁ・・・。








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なんだかんだと 結局、夕方までたっぷりと会津の一日を堪能してしまいました。




期待(想定)していたメイフライのマッチハッチの釣りや、小さなユスリカへのライズの釣りは体験する事は出来なかったけれども、


そんな事は 小さなコト。




釣りってイイな というか ホントに釣りをしていて良かったなと思えた一日でした。


来年は一緒に自然渓流を歩きましょう!!  ハル君。





今回の釣行  ハル君が 動画アップしております。

興味のある方 チェックしてみてください。


http://blogs.yahoo.co.jp/haruakimoekae/36529780.html



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  1. 2016/10/27(木) 12:55:35|
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2016年 シーズン閉幕!!


9月24日(土) から一泊で今季最終釣行へ出掛けてきました。


今回は福島県内の川。

同行者はトリさん。


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12~13年前ぶりに訪れた渓は、相変わらずの綺麗な流れ。

雨が続いた合間の釣行だったので、増水状態。

そのせいなのか、水温なのか、気圧なのか、時期的になのか・・・分からないけど、なかなか良い釣果には恵まれなかった。




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そんな中でも出てきた良型。

確か、28とか29センチとかだったような?


トリさんの釣果ですがね・・・。




ボクはというと



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こんな可愛いサイズや・・・





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こんな釣れ頃のサイズがポツリポツリと釣れただけ。




途中、カッパを着込むタイミングが何度かありながらも渓を釣り上がると・・・





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ランドマーク的存在の滝が現れる。


この滝の上にパラダイスがあるとか ないとか・・・(笑)




ボクはその答えを知る漢。


フフフフ






ボクにとっては本当に懐かしい流れを釣り歩けて幸せでした。

確か、阿寒湖へ向かう前の週とかに来たんじゃなかったかなぁ。




もっともっと釣り上がりたかったけれども、増水で上流部のポイントが潰れていたのと、遡行がキツクなってきたので、

ちょっと早めに渓から上がる事に・・・。




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帰りの道は先人の遺跡(?)を横目に森の小道を歩き下る。


なんとも表し様のない良い雰囲気の中を歩いて戻れるのも良し。





さてさて今回もメインは夜の部。






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泊まった温泉宿の部屋の窓からの眺め。


単線の線路と木の向こう側には川が悠々と流れる。



なんともイイ感じの宿。





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どこか昭和の香りが・・・というか、 一切 平成を感じさせないこの雰囲気。





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ヘラジカとかさ・・・見たことはあるけどさ・・・・ サイって・・・・(笑)



※精巧に出来たレプリカでした。




いささか熱過ぎる感のある温泉に浸かり、(出川さんや上島さんが好む様な温度かと・・・)



温泉街の居酒屋で夕食をとり、宿の美味しい朝食を頂き・・・




向かった二日目 最終日の渓は







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またまた こんな風情のある橋があるトコ。


陽が差し込んで、それはそれは綺麗な風景を目の前にして、釣りをするのを忘れる事しばし・・・。


その美しい風景は写真に残す事が出来なかった・・・。



今回、デジカメは持参したものの、SDカードが入っていないという失態を犯していまして・・・(涙







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最後の渓でのサカナは やっぱりヤマメ。



しかも こんなサイズばかり。



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最後まで良型の姿を見る事は出来ませんでしたが、シーズン最後にゆっくりと釣りが出来るだけでも幸せですよね。




今シーズンも これでおしまい。




今年もお世話になった方々 本当にありがとうございました。



既に来シーズンが待ち遠しい。








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  1. 2016/09/29(木) 12:55:28|
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秋田の楽しみ方


しばらく釣りを休んでいる間に 盛夏をとうに過ぎ 季節は秋を迎えようとしつつあった。


この時期、渓流釣りを嗜む人たちの間では、必ずと言って良い程口にするフレーズ



アッという間だねぇ・・・。



またこのフレーズを耳にするようになった。


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前回ブログにアップした釣行後、 トリさんと一泊で山形へ釣りに出掛けたのだけれども、あれから2か月も釣りをしていない。。。


色々と諸事情が重なり釣りに出る事がなかったのだけれども、さすがに9月に入ると焦りが出てきた。


この独特の焦りっていう感覚は、渓流釣りを嗜む人だけが感じるものなのだろうなぁ(笑)



もしかすると、キノコ採りとかする人たちは そろそろシーズンが来たぞっ というワクワク感だったり、

そわそわした心持ちで日々を過ごしている時期なのかもしれないね。






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渓歩きに対していささかの不安はあったものの、とにかく秋田へ行きたくて仕方なかった。


今回も初日はHIDEさんが、二日目はGOさんも加わって川を歩いてくれた。


元々秋田の川で二日間を過ごすつもりだったのだけれど、初日は土曜の明け方までの雨量から判断し岩手の川へ向かう事になった。


しかしながら、釣果という結果からみれば不発に終わってしまった・・・。


釣れ頃のイワナが数匹。

良型の魚といえば、フッキングし損ねた9寸位のヤマメだけだった。



でも と言うか、 それでも来るだけで半分は満足させられる流れがそこあるのだから、幸せだ。



で、ボクを満足させる残りの半分は・・・・





やっぱり 秋田の夜です!!




今回は、HIDEさんの家で宅飲みっ。



渋谷さんも GOさんも 駆けつけてくれた。


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渋谷さんが、A5 三梨牛を御馳走してくれた。



A5等級クラスの牛肉って初めて口にしました(恥)

あんなに柔らかいのね・・・。

ありがたや~~。





写真奥に写るワサビは、日曜に訪れる予定の渓の奥地からHIDEさんが採取してきた天然ワサビ。

これを 牛肉にのせて食するのが最高でした!!



写真は残っていないのだけれども、秋田の地酒 刈穂に去年からはまっている。

今回もGOさんもHIDEさんも用意してくれて、気持ち良く酔ってしまった。



ほろ酔い気分をさらに ほっとさせてくれたのものが・・・・






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芋の子汁♪ 


※写真はGOさんのブログから勝手に盗んだ(笑)


HIDEさんの奥様お手製の芋の子汁 美味しくて ついつい おかわりまで頂いてしまいました。


お寿司まで用意して頂いて、本当に感謝感謝です。



そんな感謝の気持ちを一切表わすこともなく、一切お片付けもせずに2次会へ外に繰り出してしまい・・・。




奥様にしてみれば、嵐が過ぎ去ったアトのような感覚だったろうなぁ。。。





2次会も いつもの様に楽しく過ごし、この時点で既に満足度100%の秋田遠征。




それでも、翌朝にはHIDEさん・GOさんと渓へ向かう。


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いつも思うのだけれど、渓へ向かうドライブというは最高に気持ち良いですね。


同行の二人は気持ち悪そうでしたが(笑)




肝心の釣りは・・・



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水量も申し分なく先行者もない中での釣りでしたが、大型のイワナは顔を出すことなく。。。



サイズを意識しての釣りになっていたので、釣りをしている最中は小さいなぁ と口を揃えていたのですが、


小さいと言っても 25センチ前後で、そこに9寸が混じる。


数だって数えてはいないけど、ボクだけでも15匹前後くらいは釣れているでしょう。


ボクの最大は29センチ。

他に28センチが3匹。








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【 写真上部に写る二人がHIDEさん・GOさん 】


HIDEさんは上流部でしか竿を出していないにも関わらず、31.5センチを釣っています。


もちろんGOさんも数も型もそこそこ釣っていますが、それでは満足出来ない身体になってしまっているようです(笑)






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帰りの川通しの歩きは、1時間半位だったかな?


また今年も楽しく秋田で釣りをさせてもらった事を色々なモノに感謝しつつ歩く一時間半。

とても大事な時間の様にも思えます。


なんとかギリギリで身体も持ちました。 


車に着く頃には汗だくで息も上がっていましたが、 やっぱり楽しいですねっ!!





毎回ですが、秋田でお世話になった皆さん ありがとうございました。


自然渓流ではまた来年ですが、なんとか10月・11月に荒雄で遊びたいものです。


その時はまたヨロシクです。








今回の一枚。


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秋田にいるんだなぁ と深く感じた。








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  1. 2016/09/13(火) 12:57:55|
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プロフィール

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Author:cobakoba
福島県浜通りに居住。
フライフィッシングを生活の中心に置き、日々過ごしてきましたが、2007年サンデーアングラーへの道を歩むコトとなりました。
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